久しぶりに頭頂部撮影したらハゲがやばかった

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1ヶ月ぶりくらいに頭頂部を撮影したところ、かなり分け目などがハゲというか頭皮が目立ちすぎていて引きました。しかもピンクなんですよね。普通健康的な地肌は白いんですが・・・。
明るい蛍光灯の下という環境だったとしても、頭頂部全体的に薄くなっていると言われてちょっとショックでした。

確かにここ一年でありえない程のストレスがかかったことが原因ですが、それだったとすればそろそろ回復してきてもいいように感じます。AGAで病院に行ったほうがいいのかなとも思いました。一応今BUBKAを毎日使っていますが、この状況だとほぼ効果がないと感じています。まだBUBKA自体は半分くらい残っているので使いきってから様子を見たいと思います。

7年ほど前の自分の映像や写真を見ると明らかに髪の毛の量が違います。特にM字部分は今けっこうやばいなと思いましたね。あとは全体的に髪の毛の量が減りまくっています。悲しいですねぇ。たった10年もしない間なのに。

とりあえずiPS細胞による育毛というか、毛母細胞の再生医療が早く実用化してほしいものです。これはAGAではなく普通の加齢による薄毛がいやだと考えている高齢の方にも人気が出ると思います。髪の量が多ければ多いほど自由度が高いからです。来年には目の病気で臨床試験が始まるようですが、髪の毛もなんとかしてほしいものです。


≪古≪BUBKAつけても汗かいたら無意味? 頭頂部が禿げてきてるのでノコギリヤシ増量≫新≫

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